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こんばんは、筆者です。
「10-7 沈黙の果て」に沢山の拍手をお送りくださり
ありがとうございます。
最近筆の進みが鈍いのですが、
週1ペースの更新を続けていきたいと改めて思いました。
さて、タイトルにあるとおり、心ふるわす曲に出会いました。
ソフトバンクショップで(笑。
CHEMISTRY 『a better tomorrow』
youtubeはこちらから↓
http://www.youtube.com/watch?v=t8cWESPcRMU
ケミストリーの美しいハーモニーと、
切ない歌詞がなんとも心ふるわせます。
アスカガ変換しそうになりましたが、
あんまり切ないので途中でストップしました。
想いはいつか結ばれる、
そう願ってしまいまう曲です。
お時間がございましたら一度、ご視聴ください。
こんにちは。
更新について、お約束していた期日を過ぎてしまいましたこと
心からお詫び申し上げます。
今週末でようやく回復してまいりましたので、1話分更新いたします。
さて、今回はカミュとアイヒマンの演説の回でした。
カガリもアスランも少しだけの登場だったので、
久しぶりの更新なのに
かなりつまらない回となってしまったかもしれません(苦笑。
また、読みづらい点もあったかと思います。
広いお心でお読みくださりありがとうございました。
次回はアスランとカガリが絡んできますので
もう少し読みやすくなると思います!
さて、最後にアイヒマンが意味深な発言をしてましたね。
ラクスもテロの被害者とは、どういうことでしょうか。
次回以降明らかになっていきます。
もしかしたら、キラとラクスにはつらい試練が待っているかもしれません。
少なくともDESTINYのように、2人のいく道をさえぎるもの全てを
解決することは難しいでしょう。
ですが、キラとラクスが真の強さを持っていれば乗り越えられるものだと考えています。
そして、キラとラクスがつらければ・・・当然アスランとカガリは心を痛めます。
自分のことを後回しにして、誰かのために一生懸命になってしまう2人ですから。
アスランとカガリにとっては、2人が乗り越えなければならない試練に加え
キラとラクスの試練が重なってくる予定です。
ですが、筆者の物語では登場人物たちが前を向ける結末をご用意してございますので、
広いお心で見守っていただければ幸いです。
こんにちは、筆者です。
毎週末1話更新のペースで執筆してまいりましたが
3日前より体調を崩し、PCを開くのもつらい状況です。
体調管理が甘いなんて、社会人として恥ずかしいばかりです。
猛反省しております。
毎週末、筆者の物語を見に来てくださる読者様には大変申し訳ございませんが、
今回の更新が数日遅れてしまいますことをご了承くださいますようお願いいたします。
なお、更新は20日前後を予定しております。
風邪が大流行しております。
皆様におかれましてもお体にはお気をつけて。
では、また次回更新時にお会いいたしましょう。
xiaoxue
心から感謝申し上げます。
筆者は九州生まれの関東育ち、関東在住ですが、
大の寒がりでして・・・。
日ごとに最低気温を更新していく毎日を
もこもこになりながら乗り切っています。
季節性の風邪やインフルエンザが流行しだしているようです、
皆様におかれましてもお体お大事に。
それでは、Read more...以下でメッセージを贈ってくださった方へのお返事です。
めしやま 様
いつもお読みくださり、ありがとうございます。
また、お言葉を残してくださり、大変うれしく思いました。
めしやまさまのおっしゃるとおり、
私もガンダムの世界で絶対的な存在をつくることには
疑問を感じます。
GUNDAM SEED DESTINYのキラとラクスの立ち位置を
「神的」と比喩されることもしばしばでしたね。
アニメ本編では、視聴者がその様に受け取ってしまうような描写が
確かにあったからでしょう。
全知全能の神のような存在がいると、
人々はその人に依存し、自らの手で世界を創ることをやめてしまうような気がします。
「世界は神様が創ってくれる。」
「神様がきっと平和にしてくれるよ。」
そんな風に。
もし、全知全能の神のような存在がいたとして、
その人物が世界を平和にしたとしても・・・、
筆者はむなしさを感じてしまいます。
何故なら、平和は神にしか実現できず
人には決して叶わないものなのだと、
示されたような気がするからです。
世界を創り続けることができるのは人であると、
筆者は考えます。
そして、平和を実現するのも人であると、
筆者は信じています。
ですから、ガンダムの世界に神のようなキャラクターが存在すると
ストーリー的につまらなくなる気がしてしまいますし、
人が持つ素朴な力が、とても無力に感じてしまいます。
ファーストでニュータイプの力を発揮したアムロは
ゼータでは要注意人物として不自由な生活をしていましたよね。
あれはとてもリアルな設定だったと筆者は思います。
また、ガンダム史上もっとも人気のあるシャアは、
あれだけの力を持ちながら苦悩の連続の運命をたどります。
どれだけ技術が優れていても、
どれだけ超人的な能力を授かっても、
彼らは人として描かれていました。
だからこそ、こんなに多くの人々から愛されるキャラクターなんだと思います。
その一方で、力や能力の描き方の難しさを感じます。
キラやラクスについても、細やかに描いていきたいと思いますので、
今後ともお付き合いくださると幸いです。
xiaoxue
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こんにちは。
更新が遅れご迷惑をおかけいたしました。
さて、舞台上は昼間ですが、物語的には開戦前夜・・・
といったところでしょうか。
少し長くなりましたので、いったん切らせていただきました。
それぞれが、それぞれの場所で時を見詰めています。
カガリだったら、きっと現場へ駆けつけたいと思うでしょう。
アスランだったら、時を静かに待つでしょう。
考えてるのはカガリのことでしたが・・・、流石アスラン(笑。
そして、イザークやディアッカは集団から外れて時を待ちうけるでしょう。
それに共感するのはシン、
それでもみんなで・・・と思うのはルナかな。
最後にキラが登場しました。
これだけ大切な時を“どうでもいい”の言葉で切り捨てます。
彼らは動き出した時の中で、何と戦うのでしょうか。
ちなみに、物語の中の議事堂前の広場は
アメリカのワシントンにあるリンカーン記念館前をイメージしております。
マーティン・ルーサー・キングJrが有名な演説「I have a dream」を行った場所です。
実際に筆者もその場所へ行ったことがあります。
キング牧師が演説を行ったまさにその場所に立った時、
広場を埋め尽くす程の人々がひとつの願いを叫べば
きっと世界が変わるのだと、理屈抜きで感じました。
さて、人場に詰めかけた民衆の前でカミュが演説を行いますが、
世界は変わっていくのでしょうか・・・。
次回、カミュの演説から始まります。
【拍手でコメントを残してくださった方へ】
連日仕事が忙しく、お返事も遅れてしまいました。
大変申し訳ございませんが、
お返事は火曜日にこちらのブログにUPする予定ですので
もう少々お待ちくださいませ。


